業績

2014年の業績

総説(著者、分担執筆等含む)

  1. Togawa D. : Which one could be managed? Commentary on an article by Po-Hsin Chou, MD, et al.: "fusion may not be a necessary procedure for surgically treated burst fractures of the thoracolumbar and lumbar spines. a follow-up of at least ten years". JBJS Am 96 (20) : e178, 2014.
  2. 長谷川智彦 : 骨粗鬆症性椎体骨折における骨切り術のコツとpitfall. J MIOS 73 : 79-87, 2014.
  3. 星野裕信 : 私論 プレゼンテーションのあり方. 整形外科 65 (3) : 224, 2014.
  4. 小林 祥, 松山幸弘 : 【脊椎脊髄の科学-基礎と臨床の進歩Review 2014】 (第3章)診断法 術中脊髄機能モニタリングの現在. 脊椎脊髄 27 (4) : 309-313, 2014.
  5. 松山幸弘 : 病気ここが知りたいVol.16 難治性脊椎脊髄疾患の治療 特に成人脊柱変形と脊髄髄内腫瘍. 浜松医科大学医学部付属病院広報誌 はんだ山の風 第17号 : 4-6, 2014.
  6. 松山幸弘 : 【主訴からみる診察フローチャート】 頸椎. 関節外科33 (4月増刊) : 38-42, 2014.
  7. 松山幸弘 :【高齢者の首下がり・腰曲がり-脊柱変形と姿勢-】 骨粗鬆症性腰椎後彎の手術と問題点. 関節外科33 (5) : 502-506, 2014.
  8. 松山幸弘 : 【運動器を評価する-現場で使える最新評価法活用術-】 よく遭遇する疾患の評価法 頸髄症の診断と機能評価法. 関節外科33(10月増刊) : 114-119, 2014.
  9. 松山幸弘 : 骨粗鬆症性椎体骨折に対する手術的治療- 矢状面バランスを重視して. 臨床リハ 23 (12) : 1171-1179, 2014.
  10. 松山幸弘 :【腰痛の不思議を理解する】 最新の知見から 前屈・後屈で誘発される慢性腰痛患者に対する運動療法の効果 腰背筋の酸素動態も含めて. 理学療法magazine 1 (1) : 49-52, 2014.
  11. 松山幸弘 : 成人脊柱変形はロコモである. 日本運動器看護学会誌9 : 14-18, 2014.
  12. 松山幸弘 : Special interview 私の手術論 整形外科医を育てるシステム 野原 裕(獨協大副学長). 整形外科surgical technique 4 (6) : 645-652, 2014.
  13. 村田英之 : かかりつけ医について考える. 静岡県整形外科医会会報77 (3月号) : 1-2, 2014.
  14. 戸川大輔 : 用語解説 骨粗鬆症性椎体骨折編 新鮮骨折と陳旧性骨折. 脊椎脊髄 27 (5) : 557-559, 2014.
  15. 戸川大輔 : 骨粗鬆症性椎体骨折診断治療に役立つ組織解剖・病理学的知識. J MIOS 73 : 2-8, 2014.
  16. 戸川大輔 :【高齢者脆弱性骨折の予防と治療】 高齢者脆弱性骨折の治療 部位別各論 脊椎椎体形成術 balloon kyphoplasty. 整形外科(2014-7増刊)65 (8) : 835-841, 2014.
  17. 影山康徳 : 「AGEsは関節リウマチ(RA)の進展にかかわりますか。」 山岸昌一(編) 老化物質AGEsワールドに迫る!アンチエイジングのための100の質問. メディカルビュー社:150-151, 2014.
  18. 小林 祥, 松山幸弘 : 6.胸椎後縦靭帯骨化症の手術. 川口昌彦(編) 術中神経モニタリングバイブル. 羊土社 : 304-308, 2014.
  19. 小林 祥, 松山幸弘 : 3.脊髄腫瘍摘出術(整形外科). 川口昌彦(編) 術中神経モニタリングバイブル. 羊土社 : 289-294, 2014.
  20. 小林 祥, 松山幸弘 : 術後感染に対する陰圧閉鎖療法. 徳橋泰明(編) 脊椎脊髄術中・術後のトラブルシューティング. 三輪書店 : 158-162, 2014.
  21. 松山幸弘:胸椎後縦靭帯骨化症に対する後方除圧矯正固定術の実際-麻痺を回避するためには.  徳橋泰明(編) 脊椎脊髄術中・術後のトラブルシューティング. 三輪書店 : 73-80, 2014.
  22. 松山幸弘 : 疾患別テクニック:脊柱変形 成人腰椎後側弯症に対する変形矯正術. 野原 裕(編) 新脊椎インストゥルメンテーション テクニカルポイントと合併症対策. メジカルビュー社 : 117-122, 2014.
  23. 松山幸弘 : Ⅳ章 各種疾患に対する手術戦略 9.成人脊柱変形 c)後側弯(後側弯40°未満). 日本側弯症学会(編) 側弯症治療の最前線-手術編. 医薬ジャーナル社 : 332-339, 2014.
  24. 戸川大輔 : 担当医からのひとこと 即効性・低侵襲性のBKP治療. 菊地 眞(監) 出会えてよかったⅡ~先進医療技術を選んだ患者さんたちのエッセー集 第2集. 米国医療器・IVD工業会(AMDD) : 162-163, 2014.
  25. 戸川大輔 : 【3ステップで大事なところをいいとこどり! 整形外科の疾患・手術・術前術後ケア】 (第2章)脊椎 (STEP1) 疾患 脊椎圧迫骨折. 津村 弘(編) 整形外科看護秋季増刊(通巻242号). メディカ出版 :70-71, 2014.
  26. 戸川大輔 :【3ステップで大事なところをいいとこどり! 整形外科の疾患・手術・術前術後ケア】 (第2章)脊椎 (STEP2) 手術 経皮的椎体形成術. 津村 弘(編) 整形外科看護秋季増刊(通巻242号). メディカ出版 : 86-88, 2014.
  27. 戸川大輔 : 【3ステップで大事なところをいいとこどり! 整形外科の疾患・手術・術前術後ケア】 (第2章)脊椎 (STEP3) 術前術後ケア 経皮的椎体形成術前後の看護. 津村 弘(編) 整形外科看護秋季増刊(通巻242号). メディカ出版 : 101-103, 2014.